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ブルンジ カヤンザ ブジラウォッシシングステーション :L(400g)

3,500円

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  • 豆のまま

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ブルンジ カヤンザ ブジラウォッシシングステーション :L(400g) ★コーヒー豆の特徴★ 魅惑あるフレーバー溢れるまろやかな飲み口 ブルンジは東アフリカの内陸にある、四国の1.5倍ほどの面積しかない小さな国 国土のほとんどは1,200m以上の高地です 主な産業は農業で、特にコーヒーの栽培は盛んにおこなわれており、貴重な換金作物として幅広いエリアで育てられています。品種のほとんどはブルボン種で、1930年代に、当時統治していたベルギーによって持ち込まれ、それから現在でも、変わらず大切に育てられ、近年COEの開催にともない、スペシャルティコーヒーの生産が盛んになってきています コーヒー栽培の中心は、ルワンダとの国境に近いカヤンザ県やンゴジ県で、小規模農家による生産が行われています ブジラWS(ウォッシングステーション)はラマダン・サラム氏が 2010年に開設した水洗処理場でカヤンザ県にあります。ここでは、周辺の約3000農家からチェリーが持ち込まれ、精選処理しており、農家と協力しながら品質向上に取り組んでいます そうしたスペシャルティコーヒーへの取り組みの中で、ブルンジには従来無かったスペシャルティのナチュラルコーヒーが誕生しました。 ブルンジのナチュラルコーヒーはとても珍しいものですが、エチオピアや中南米のナチュラルコーヒーとはまた違った独特の魅力的なフレーバー・風味を持っています 推奨焙煎度 : シティロースト 生産地  : カヤンザ県 生産者    : ブジラウォッシングステーション周辺の小規模農家さん サイズ  : 15up 精製  : ナチュラル 乾燥      : アフリカンベッド 標高 : 1900-2050m 品種 : ブルボン 【推奨焙煎度】 シティロースト(中煎り) ※焙煎度について、推奨焙煎度以外のご要望御座いましたら、商品をご購入いただく際、「購入者情報の入力」画面の「備考欄」の項目にご希望の焙煎度をご記入ください。 ●シナモン(浅煎り) ●ハイ(やや浅煎り) ●シティ(中煎り) ●フルシティ(やや深煎り) ●フレンチ(深煎り) 【精製法】 ナチュラル 【容量】 (400g) 【コーヒーの挽き方】 「豆のまま」「粗挽き」「中挽き」「細挽き」からお選びいただけます。 ●粗挽き・・・フレンチプレス用 ●中挽き・・・標準・ペーパーフィルター用 ●細挽き・・・エスプレッソマシン用 【美味しいコーヒーの淹れ方】 ドリッパーにペーパーフィルターをセットします。 ペーパーフィルターにコーヒーを入れます。このとき、コーヒーは平らに慣らしておく。  ※2杯分の場合・・・24g  ※1杯分の場合・・・18g 少量のお湯を注ぎ、30秒ほど蒸らす。コーヒーの粉だけに少量のお湯を注ぎ、ペーパーフィルターには直接お湯が掛からないようにするのがポイントです。コーヒーは蒸らすことで、ガスが放出され美味しいコーヒーが抽出できます。  ※用意するお湯の量は「抽出量+50cc」  ※2杯分の場合・・・300cc+50cc  ※1杯分の場合・・・150cc+50cc  ※ドリッパー内でコーヒーがお湯を吸収する売は少し多いめに用意します。 お湯を注いで抽出をします。コーヒーの上面中心部に10円玉程度の円を描くように、お湯を注ぎ、全てのお湯を滞らせずに注ぐのがポイントです。必要な抽出量まで抽出できたら、ドリッパーにお湯が残っていてもコーヒーサーバーからドリッパーを外します。最後まで抽出すると雑味の原因になります。 予め湯せんで温めておいたコーヒーカップに、抽出したコーヒーを注いだら出来上がりです。

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