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東ティモール レヌマタ村 マイクロロット :M(260g)

¥1,540 税込

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東ティモール レヌマタ村 マイクロロット :M(260g) ★コーヒー豆の特徴★ ボディと甘みのバランスが良く、心地よい口あたり。甘酸っぱさと苦味の素晴らしいグラデーション。 有機認証の生豆です。 東ティモールの中でもレテフォホは最上級の品質のコーヒーが採れています。 数多くの集落がある中で、今回はレヌマタ村のコーヒー。フェルナンドさんがこのコミュニティのリーダーを務めまとめあげています。 国内の品評会でも1位を取った実力のあるコミュニティです。 東ティモールではコーヒーが昔からありました。しかし、度重なる占領と政治的な不安定さからその魅力を見いだすことができていなかった産地です。独立して間もなく、NGO(ピースウィンズジャパンさん)が開発プロジェクトとしてコーヒーを採用。最初は、トラック1台分の出荷から始まりました。現在では、年間10コンテナ(180トン)にも及ぶ高品質コーヒーが産出されるようになりました。量だけでなく、品質をもっと上げるため、農家さんへの指導、トレーニング、資材提供を継続的に行っており、日本、インドネシアの専門家を招聘して農家さんとともにワークショップを開催しています。 推奨焙煎度  : シティロースト 精製法    : ウォッシュド 認証    : JAS有機認証 産地      : エルメラ県 レテフォホ レヌマタ村 標高   : 1,400~1,800m 品種      : ティピカ、カティモール、ハイブリッドティモール フレーバーノート:Apple, Pear, Melon, Juicy, Tart, Lingering ※テイストチャート画像の赤い☆印を参考にしてください。 【推奨焙煎度】 シティロースト(中煎り) ※焙煎度について、推奨焙煎度以外のご要望御座いましたら、商品をご購入いただく際、「購入者情報の入力」画面の「備考欄」の項目にご希望の焙煎度をご記入ください。 ●シナモン(浅煎り) ●ハイ(やや浅煎り) ●シティ(中煎り) ●フルシティ(やや深煎り) ●フレンチ(深煎り) 【精製法】 ウオッシュド 【容量】 260g 【コーヒーの挽き方】 「豆のまま」「粗挽き」「中挽き」「細挽き」からお選びいただけます。 ●粗挽き・・・フレンチプレス用 ●中挽き・・・標準・ペーパーフィルター用 ●細挽き・・・エスプレッソマシン用 【美味しいコーヒーの淹れ方】 ドリッパーにペーパーフィルターをセットします。 ペーパーフィルターにコーヒーを入れます。このとき、コーヒーは平らに慣らしておく。  ※2杯分の場合・・・24g  ※1杯分の場合・・・18g 少量のお湯を注ぎ、30秒ほど蒸らす。コーヒーの粉だけに少量のお湯を注ぎ、ペーパーフィルターには直接お湯が掛からないようにするのがポイントです。コーヒーは蒸らすことで、ガスが放出され美味しいコーヒーが抽出できます。  ※用意するお湯の量は「抽出量+50cc」  ※2杯分の場合・・・300cc+50cc  ※1杯分の場合・・・150cc+50cc  ※ドリッパー内でコーヒーがお湯を吸収する売は少し多いめに用意します。 お湯を注いで抽出をします。コーヒーの上面中心部に10円玉程度の円を描くように、お湯を注ぎ、全てのお湯を滞らせずに注ぐのがポイントです。必要な抽出量まで抽出できたら、ドリッパーにお湯が残っていてもコーヒーサーバーからドリッパーを外します。最後まで抽出すると雑味の原因になります。 予め湯せんで温めておいたコーヒーカップに、抽出したコーヒーを注いだら出来上がりです。

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