メキシコ エル・コルンピオ農園 ゲイシャ:S(170g)
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メキシコ エル・コルンピオ農園 ゲイシャ:S(170g)

¥2,050 税込

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メキシコ エル・コルンピオ農園 ゲイシャ :S(170g) ★コーヒー豆の特徴★ スッキリキレイなゲイシャ種の風味が、バランスよいメキシココーヒーの中に感じられます。  メキシコはべラクロス州ヒコ地区のスアレス一家の経営による農園から貴重なゲイシャ種が届きました。  ゲイシャ(Geisha)は、コーヒーの品種名であり、高級コーヒーの市場(スペシャルティ・コーヒー)に現れたのは21世紀になってからと歴史は浅いですが、世界で最も高価なコーヒーのひとつと認識されます。  “ゲイシャ”という名は、エチオピアにある原産地の地名に由来。  味は柑橘類あるいはネクタリンやパッションフルーツといったフルーティな酸味と甘みがあります。なかには、ジャスミンやベルガモットのようなフローラルな香りの強い風味のものもあります。  ゲイシャと一口にいっても、ワインでいうテロワールと一緒で、土地、標高、栽培条件等によって、風味特性はゲイシャ種ですが、微妙に異なっています。  バランスに優れいていると言われるメキシコでのゲイシャをお試しください。 推奨焙煎度 : ハイロースト 生産地    : メキシコ、ベラクルス州ヒコ 農園名    :El Columpio (エル・コルンピオ) 精製    : ウォッシュド 品種  :  ゲイシャ種 ※テイストチャート画像の赤い☆印を参考にしてください。 【推奨焙煎度】 ハイロースト(やや浅煎り) ※焙煎度について、推奨焙煎度以外のご要望御座いましたら、商品をご購入いただく際、「購入者情報の入力」画面の「備考欄」の項目にご希望の焙煎度をご記入ください。 ●シナモン(浅煎り) ●ハイ(やや浅煎り) ●シティ(中煎り) ●フルシティ(やや深煎り) ●フレンチ(深煎り) 【精製法】 ウオッシュド 【容量】 (170g) 【コーヒーの挽き方】 「豆のまま」「粗挽き」「中挽き」「細挽き」からお選びいただけます。 ●粗挽き・・・フレンチプレス用 ●中挽き・・・標準・ペーパーフィルター用 ●細挽き・・・エスプレッソマシン用 【美味しいコーヒーの淹れ方】 ドリッパーにペーパーフィルターをセットします。 ペーパーフィルターにコーヒーを入れます。このとき、コーヒーは平らに慣らしておく。  ※2杯分の場合・・・24g  ※1杯分の場合・・・18g 少量のお湯を注ぎ、30秒ほど蒸らす。コーヒーの粉だけに少量のお湯を注ぎ、ペーパーフィルターには直接お湯が掛からないようにするのがポイントです。コーヒーは蒸らすことで、ガスが放出され美味しいコーヒーが抽出できます。  ※用意するお湯の量は「抽出量+50cc」  ※2杯分の場合・・・300cc+50cc  ※1杯分の場合・・・150cc+50cc  ※ドリッパー内でコーヒーがお湯を吸収する売は少し多いめに用意します。 お湯を注いで抽出をします。コーヒーの上面中心部に10円玉程度の円を描くように、お湯を注ぎ、全てのお湯を滞らせずに注ぐのがポイントです。必要な抽出量まで抽出できたら、ドリッパーにお湯が残っていてもコーヒーサーバーからドリッパーを外します。最後まで抽出すると雑味の原因になります。 予め湯せんで温めておいたコーヒーカップに、抽出したコーヒーを注いだら出来上がりです。